心理カウンセリング |
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退行催眠療法への準備として
大槻ホリスティックのメインは退行催眠療法ですが、当院ではその準備として、心理カウンセリングを行っています。事前のカウンセリングが充分に行われていないと、催眠療法もうまくいきません。ですからカウンセリングはとても重要なのです。心理カウンセリングは、「ほんとうのところ、何に困っているのか」「ほんとうのところ、何を望んでいるのか」わかっているつもりでも、わかっていない部分に気づいていく、そんなプロセスの始まりです。退行催眠療法で、まさに「ありのままの自分を知り、受け入れていく」ための大切な準備です。適切なカウンセリングにより、緊張を解き、催眠療法への正しい理解を得るとともに、セラピストとの信頼関係を築きます。これにより、催眠療法へとスムーズに運び、潜在意識にアクセスし易くなるのです。 |
| ★こんな方は、まず心理カウンセリングを受けてみましょう |
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・ 催眠療法を受けたいが不安。前世に興味があるが自分自身を知るのが怖い。
・ 変わりたいが嫌なことを思い出したくない。
・ リラックス、集中するのが難しい。精神的に不安定で落ち着かない。
・ 人を信頼できない。自分をさらけ出すことができない。
・ 何が問題なのか、自分がどうしたいのか、よくわからない。
・ 自分の家族や知り合いのことで悩んでいる。
例:夫の暴力、妻のうつ、子供のいじめや不登校、甥のひきこもり、etc. |
| ★その他、心理カウンセリングに適した方 |
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・ 心と頭の整理をしたい。自分自身を客観的に見つめ、分析したい。
・ 退行催眠療法は一通り受けたが、もう少し心の整理をしたい。退行催眠療法から得た気づきをもっと噛み砕いて人生に活かしたい。
・ 催眠療法を試したが、うまくいかなかった。催眠にかかりにくい。
・ 相談できる人が周りにいないので、ともかく話を聴いて欲しい。 |
| <補足> |
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*心理カウンセリングの所要時間は50分です。
* カウンセリングの予約は基本的に1回毎になりますが、継続が確定している場合は、数回分まとめてのお支払いも可能です。
*心理カウンセリングは、大槻麻衣子院長をはじめ、熟練した心理催眠カウンセラー(院長他4名)が担当いたします。基本的に、心理カウンセリングを担当した者が、引き続き催眠療法を担当いたします。 |